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女性伝統工芸士展 〜作家とともに〜

百花 hyakka

千代鶴貞秀工房は、兵庫県三木市にて3代続く鉋鍛冶職人の工房です。3代目を襲名した千代鶴貞秀氏の企画により生まれたレーターオープナー「百花・hyakka」は、全国各地の織物作家とコラボしたプロジェクト。10 人の作家が織り成す10 種の生地を使って、100 個のレターオープナーができあがりました。その形を花びらに見たてて、百花と名づけました。(100 個限定製品)
今回のプロジェクトには、当ホームページ「和の匠座」の高橋庸子(京鹿の子絞り)、小岩井カリナ(信州上田紬)、相澤久美子(博多織)の3人が参加しています。
2022年7月8日より青山スクエア(東京)にて初お目見えいたします。日本の伝統を継ぐ大工道具にまつわる技の世界、百花繚乱をお楽しみください。

開催日程

「播州三木 彩りの道具展」
日程:2022年7月8日 (金) ~ 14日 (木)

場所:伝統工芸 青山スクエア https://kougeihin.jp/aoyama/
〒107-0052 東京都港区赤坂8-1-22 1F
TEL 03-5785-1301 FAX 03-5785-1302
営業時間 11:00〜19:00  初日は12時〜
アクセス 地下鉄「青山一丁目駅」から徒歩3分
※駐車場はございません。