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女性伝統工芸士展 〜作家とともに〜

おしらせ

「女性工芸士のブログ」更新しました(2022.08.07)

2022.8.11

女性工芸士のブログを更新しました。

今回の担当は、伊万里・有田焼の梶原真理江さんです。



くらしの旬7月号を公開しました。

2022.7.28

くらしの旬7月号を公開しました。

今月の俳句
「涼風の 曲がりくねって 来たりけり」小林一茶

夏の強い日差しが続くかと思えば、突然の豪雨に慌てたり。こんな時は心静かに、自然に身を任せたい。


本日、作り手のブログ始めました。

2022.7.7

作り手によるブログを開始しました。
https://awtac.jp/blog/article.cgi?id=10931779
お時間ある時にでも、ふらりのぞいてみていただければ幸いです。

さてさて早速ではありますが、ブログ初回を担当いたします別府竹細工の森脇より、展示会のお知らせです。

レーターオープナー「百花・hyakka」

2022.7.7

レーターオープナー「百花・hyakka」のご紹介(詳細はこちら)
兵庫県三木市にて3代続く鉋鍛冶職人の工房「千代鶴貞秀工房」3代目千代鶴貞秀氏の企画により生まれたレーターオープナー「百花・hyakka」
全国各地の10 人の織物作家とコラボしたプロジェクト。その形を花びらに見たてて、百花と名づけました。(100 個限定製品)
今回のプロジェクトには、高橋庸子(京鹿の子絞り)、小岩井カリナ(信州上田紬)、相澤久美子(博多織)の3人が参加しています。2022年7月8日より青山スクエア(東京)にて初お目見えいたします。日本の伝統を継ぐ大工道具にまつわる技の世界、百花繚乱をお楽しみください。



くらしの旬6月号を公開しました。

2022.6.27

くらしの旬6月号を公開しました。

今月の俳句
「水底の 草にこがるる ほたるかな」与謝野蕪村

本日梅雨が明けてしまいましたが、日本のお庭には伝統工芸品がよく似合います。

更新情報|女性伝統工芸士展について・全国的な活動とあゆみ

2022.5.10

下記ページを更新いたしました。
女性伝統工芸士展について
令和4年2月時点の女性伝統工芸士の数を最新の情報に更新しました。


女性伝統工芸士の全国的な活動とあゆみ
「九州の女性匠展~博多、春のにぎわい~」(令和4年3月7日~17日/アクロス福岡匠ギャラリー)を追加しました。

ご報告|烏城紬保存会が第4回三井ゴールデン匠賞を受賞されました。

2022.4.20

須本雅子さんを代表とする烏城紬保存会は、多数の応募者の中から、第4回ゴールデン匠賞を受賞しました。3月18日に贈賞式が行われ、リモートで参加された須本さんの喜びの声がWebで配信され、多くの方の感動を呼びました。保存会の皆さんにコメントを寄せていただきました。

ご報告|烏城紬保存会が第4回三井ゴールデン匠賞を受賞されました。



くらしの旬2022年4月号を公開しました。

2022.4.20

今月の俳句は、「春の夜は 桜に明けて しまひけり」 松尾芭蕉です。



 こちらから 特集 くらしの旬 4月号